伏見城

左京区

法然院

法然院 法然院(ほうねんいん)とは 浄土宗の開祖・法然上人が弟子の住蓮(じゅうれん)・安楽(あんらく)とともに、阿弥陀仏を昼夜6度拝む「六時礼讃(ろくじらいさん)」を勤めたことに由来する。寛永年間(1624〜1644)はほとんど廃絶して...
伏見区

寺田屋

寺田屋(てらだや)とは 「維新は寺田屋の一室より生まれたり」とも言われるように、寺田屋は幕末期に起きた2つの事件の舞台となっている。 伏見城が取り壊された後、伏見は城下町として大阪(大坂)と京都を結ぶ交通の要衝として栄え...
2016.02.19
東山区

豊国神社

太閤秀吉を祀る神社 国宝の唐門は伏見城の遺構 豊国神社とは 慶長3(1598)年に63歳で死去した豊臣秀吉の遺体は、遺命により東山・阿弥陀ヶ峰に葬られ、翌年には広壮な社殿がその山腹に創建された。 後陽成天皇から正一位の神階と豊...
2016.11.12
左京区

南禅寺

三門からの「絶景」と琵琶湖疏水が流れる水路閣 南禅寺(なんぜんじ)とは 前身は、亀山天皇が文永元年(1264)に母・大宮院の御所として造営した離宮禅林寺殿。1292年(正応5年)に伽藍の整備が本格化し、永仁元年(1293)の仏殿(金...
2020.10.24
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